長い人生の中で、ご縁あって家にやってきたモノは、
暮らしの変化や節目の時にも手放しづらいものです。

特に亡き親御さんのモノの整理や自分の頑張った証、家族の想い出、それにまつわる紙類などは切なくて、扱いに悩む方が多いです。本来は自分で要不要の判断をして、自分の手で整理をしたいものですが、あなたの亡きあとには、子や孫の手を借りなければならないこともあります。
整理の方法は、「空き家・これから空き家」ともに捨てるだけではなく、気持ちや性格、ご事情や目的によっても様々。その、手を付けにくい整理を一緒にサポートします。安心をして空き家も住まいも次のステップに進めるよう準備をしましょう。